自治体の空き家冊子に広告を掲載しませんか

自治体から空き家所有者に直接届けられるため、効率の良いPRが可能です。

深刻化する空き家問題

過疎化や少子高齢化に伴い、全国的に空き家の放置が問題とされています

倒壊・放火の危険性

老朽化した家屋を放置しておくことによって、建物自体だけでなく周辺への悪影響も懸念されています。

不法侵入の恐れ

空き巣や不法投棄を招きやすくなり、周辺の治安悪化につながります。

景観の悪化

雑草の繁殖や落書きなど、近隣住民とのトラブルにもなりかねません。

解決策

空き家所有者に直接配布されます

空き家問題の啓蒙や
管理・活用に関する情報をご紹介しています

■概要
発行期間:約1年間
発行部数:300〜1,000部
配布方法:郵送、窓口にて手渡し
規格:A4、フルカラー、8ページ

■目次
1ページ:表紙
2ページ:広告
3〜5ページ:弊社提供コンテンツ
6ページ:自治体提供コンテンツ
7,8ページ:広告

■広告規格
3社限定、A4、フルカラー

誌面の内容

実際に掲載されている内容をご紹介
空き家を放置することによる危険性
気になるお金のこと
空き家管理のためのチェックシート

主な特徴

本媒体ならではの特徴をご紹介。

配布ルート

自治体が管理する空き家所有者情報をもとに、意向調査アンケート等と同封で届けられます。

ターゲット

空き家所有者の大半が潜在的な課題意識を持っているため、効果的な認知獲得が可能となります。

保存性

いざという時に備えて保存されることにより、長期的な広告効果が期待できます。

協賛企業の声

配布開始からの3ヶ月間で、問い合わせが6件ありました。そのうちリフォーム1件と新築2件の着工が決定しています。

みなさん「空き家を何とかしなければ」という思いはあったものの、現実的な危機感を持てていなかったようです。
【不動産業/九州】
空き家問題については、普段からホームページやSNSで積極的に情報発信を行なっています。

効果にも期待していますが、冊子への協賛を通して、地域の課題解決に貢献できることを誇りに感じます。
【解体業/中部】

お申し込みから配布まで

お申し込み

先着順にてお受けしております。あらかじめご了承ください。

原稿作成

弊社には20名以上のデザイナーが在籍。納得のいく原稿制作に自信があります。

納品

完成した冊子を貴社までお届けします。プロモーション用に増刷も可能です。

まずはお気軽にお問い合わせください

地域の課題に向き合う企業としての
ブランディングに

中古住宅流通市場の整備が進まない場合、2033年には空き家率が33%にのぼると言われています(現在13.5%)。

空き家冊子への広告掲載を通して、直接的な広告効果だけでなく、地域の課題に向き合う企業としての認知拡大にお役立てください。

対象エリアや費用に関するご相談は、下記フォームよりお待ちしております。

お問い合わせフォーム

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